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今日の出来事 AIが仕事を奪い介護サービスが残る? [アーリーリタイア]

こんばんは

今日も雨で、肌寒いです。

お寺に行こうと思っていましたが、雨なのでやめて買い物に親を連れていきました。

令和のパンが売ってたので買いました。

ショッピングモールは凄いにぎわいで子供がフロア一杯に地べたに座ってプリキュア?ショーを見てました。300人ぐらいいたと思います、、、

ジュースの値段が140円ぐらいから170円に値上げされてて、えぇっと思いました、、、
グローバル化されてるからついに影響が、、、日本ぐらいなんですよね、給料が上がらず物価が抑えられてるように見える国は。

買い物してると車いすに乗ったおばあさんがお姉さんに押されて買い物してましたが、どうも親子には見えなく、どうもデイサービスかなんかで買い物に連れて行ってもらってるみたいでした。
買い物が主体でなくて外に連れ出してもらうのが目的なのでお姉さんの対応が優しそうで丁寧で僕も将来使ってみようかなと思いました(この人だけかもしれませんが)。

将来的にAIに仕事が奪われると真っ先に職が無くなるのがホワイトカラーの管理職だと言われています。
なぜなら数値の判定や分類化等はAIが大量の情報を元に判定できる得意分野だからと思います。
人の管理は会社はどんどんドライに社員は必要な時だけ切り捨てで使うようになっています。
なので、方針決定はデータからAIに分類させて必要な人員をその都度集めるアメリカ型の効率的な経営の方に向かっていると思います。
仕事をするにはスペシャリストになる技術力が今後は重要だと思いますが、日本型の管理職というものは淘汰されていくかもしれないです。

それで今回ガイドサービス?をしている人を見て思ったのはおばあさんに対する癒しを与えられるのは人間が一番得意なんだろうということでした。
僕も親と一緒に買い物してるとレジの人とかからうちも息子がいるけど買い物についてきてくれないと思うと言ってました。
家庭も持たず実家で居てるので、別段親孝行でついて行っているわけでもないのですがこういう行為は最後まで人間が行う事になるんだろうと思います。

だから、保育士やデイサービスの人は今後は賃金も雇用も安定化してくるかもしれないなぁとか思ってました。

資産管理電卓がだいぶ整理できてきて、ダッシュボードに配当振り込み金額なども出すようにプログラムしてました。

linecalc24.jpg

だいぶシステムのコードが整理できてきました。

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今日の出来事 プログラム [アーリーリタイア]

こんばんは

今日も寒い。

なんじゃこりゃという感じでもうすぐ令和なので寒冷化してるんでしょうか。

今日はジュースのバナナが切れてきたのでまた買い出しに行きました。

8本で50円。
これはなんで安いかというとジュース用だからです。
八百屋さんとかではよく出てますが、スーパーとかではまず出ないです。

海沿いの複合センターでコーヒー持ってまったりしてました、寒いのでまた上着来てましたが、ついでにポケGOやって歩いてると丁度いい気温でした。
昨日はEXレイドでデオキシスゲット。

資産管理電卓で変数を無理やり関数定義で代用してたのでかなり無理が出てきてダッシュボードのプログラムとかしてたら見た目動きがぱっとわからなくなり、関数と変数を分けました。

def(ID,式)


で関数定義

let(ID,式)


で変数定義。

関数と変数何が違うかというと関数は内容を評価するのがデフォルト、変数は内容をそのまま返します。
つまり、

seq(
 def(foo,"100*100"),
 print(foo)
)


は関数 foo を定義して、foo を呼び出す(fooの内容を評価する)ので10000が表示されます。

seq(
 let(foo,"100*100"),
 print(foo)
)


は foo は変数で保持している内容を返し、"100*100" が表示されます。

関数定義した foo に

seq(
 def(foo,"100*100"),
 print(!foo)
)


!foo とすると中身を評価せず関数定義を文字列で返します。

なんでこんなことが必要かというと文字列変数をいじるのに一々

let(txt,stradd(!txt,"なんとか"))


と ! をつけて内容を評価させないといけないのが見た目わかりずらいからです。

let(txt,stradd(txt,"なんとか"))


とかける方がいいです。
txt を関数として評価するには

seq(
 let(txt,"100*100"),
 def(foo,txt),
 print(foo)
)


とすると foo に txt の文字列を関数定義して内容を評価して 100000 が表示されます。

ということをしてました。
もうかなり言語仕様も整理されてきました。

linecalc22.jpg

linecalc23.jpg

ダッシュボードはこんな感じのプログラムで文字列として情報を作って print で情報ウインドウに表示させました。
グラフィカルでもなくそっけないですが、電卓なんでこれでいいんです。

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